強度近視の人
のメガネは
強度近視の人は
どんなメガネフレームを選ぶとよいか、
についての情報をご提供いたします。
「強度の近視だというだけで
メガネがどんどんずってくる!
こんなの理不尽です」
このページをお読みになっている中で、
こう思われた人は多いかと思います。
私自身も、昔から強度の近視で、
しょっちゅうメガネがズレにズレて
ずいぶんと困ったものでした。
しかし今では、眼鏡屋さんになったため、
「レンズのうずをスキッと減らす
メガネフレームの選び方」、
「同じ度数で同じレンズでも、
軽いメガネが作れる!フレームの選び方」
を見つけることができましたので
快適なメガネ生活を送ることができています。
眼鏡で、
強度の近視に
最も向くものは?
私、岡本隆博は、
裸眼視力が0.02という数値で、
「-8D」なる度数の、かなりの強度近視です。
学生時代から、牛乳びんの底のような
「うず巻きブラックホール」
のメガネをかけていましたが、
メガネ店を営み始めたのち、
「ある方法」を知ってから、
レンズのうずを劇的に減らすことができました。
今では、
強度近視のメガネなのに、
レンズを横から見たときの白っぽいところ
もほとんど存在しないという、
その快適なメガネをかけて、
こうして情報提供型のサイトを作製しています。
これからその「ある方法」について、
メガネ店向けの教育活動も行っている私の立場から、
強度近視を気になさっている多くの人々に向けて、
とっておきの秘策を伝授します。 |
*当店アイトピアには、
常時300本以上の
ウスカルメガネフレームを
在庫しております。
安心してお越しくださいませ。 |
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| 題名 |
更新日 |
| ウスカルメガネのフレーム紹介 |
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ウスカルメガネの当店価格
ウスカルメガネの当店価格は、
フレームとレンズとも一式で
5万円前後から9万円前後
となります。
同じフレームで同じ度数であっても、
レンズがより薄くなるように
屈折率の高いもの
を使いますと、
レンズ代金が高くなりますので、
一式の価格がアップします。
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