パソコン用に最適な、メガネの度数選びなどについて書いています
あなたがパソコンで燃え尽きたとき…メキメキ目が生き返る5つの方法とは?
「僕はデザインの趣味があって一日中パソコンを触るんですが、
5時間とか続けてやっていると、目がシクシク乾いてくるような感じがします」
「私なんか、事務で8時間ぶっ通しでパソコンしてて、
目の奥がズキズキしてきますよ」
…といったご相談が最近増えてきています。
お仕事の都合上、夫婦共働きで朝から晩までパソコンに向かっている人など、
2人揃ってドライアイの兆候が見える場合もしばしばだったりします。
そんなときでも、当店の「パソコン用メガネ」をお勧めすることで、
ずいぶんと楽になっていただけます。
ところで、パソコン用メガネには、一般に知られていないことがあります。
実は、これまでは、
「40代からの遠近両用メガネ」と同じような仕組みのメガネ…
老眼世代の近くを見る視力の衰えをカバーする目的で作られ、
もっぱらその目的に対応したパソコン用メガネが、
世の中で出回っていた主なものだったのです。
つまり、これまでのパソコン用メガネというのは、
(1)「レンズに薄いカラーをつけて視界を柔らかくするパソコン用メガネ」や、
遠近両用メガネと同じように、
(2)「レンズの上から下で度数を変えて使い分けをするタイプのメガネ」が
主流だったというわけです。
それ以降は、
(3)「無色の網の目状のフィルターをレンズ表面に張って視界を柔らかくするパソコン用メガネ」
などのものも市場に出てきましたが、
薄いカラーをつけたり薄い網のフィルターを張ったりといったものは
いまいち効果の測定結果が正確でなく、
遠近両用メガネの系統の「中近メガネ」や「近近メガネ」を作って
パソコン用メガネとする(3)のやりかたが標準であるようです。
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↑(詳しくは、パソコン用メガネ・4つのタイプとは? に書いています)
これまでの時期は、
いわゆる「老眼世代」の「近くが見えにくい」という訴えが中心でしたので、
そうであっても不思議はありません。
しかし当アイトピアの店長、岡本隆博は、もっと若い年代の人たちにも、
パソコンでの目の疲れが問題になっていることを知り、独自の研究によって、
老眼世代用のものとは全く別の、パソコンの距離に専用の度数を持つ
「パソコン用メガネ」の眼鏡処方を開発して業界に発表しました。
そしてその研究のついで?に、
「パソコン疲れの目がメキメキ生き返る5つの方法」や、
「目がシクシクする症状、ドライアイの対処法」
などもまとめ、当方のサイトに掲載してあります。 |
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