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パソコン作業の
目の疲れを減らす
5つの方法
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パソコン作業やテレビでの目の疲れを減らす5つの方法とは

*1.モニター画面の高さ

モニター画面が目の高さくらいに高かった場合なのですが、
実は見続けると眼が疲れやすいものなのです。

ノートパソコンなら、
画面は必ず見下ろす感じになって具合が良いのですが、
デスクトップの画面の場合に、
なるべく低い位置に画面が来るようにした方がいいのです。

人間の眼は、
近距離(50cm前後か、それよりも近く)を見るときには
下を向く方は楽に見続けられるようにできているのです。

引き出しつきのデスクよりも、
OA用で引き出しのないデスクの方が、
画面の位置は低く設定できるはずです。


*2.蛍光灯の光りの映り込み

モニター画面に天井の蛍光灯や窓の光が映り込むと、
画面がチラチラして眼が疲れます。

液晶仮面でもブラウン管でも、

とにかく画面には光りが映り込まないようにしてください。


*3.キーボードの高さ

キーボードの高さが高いと、
腕が疲れやすく肩こりにつながります。

引き出しのない机で、
なるべく低い位置にキーボードを置いて作業をされることをお勧めします。


*4.30分続けたら少し休憩を

30分間の作業をしたら、
たとえ1〜2分でもいいですから、眼をつぶったり遠くを見たりして、
眼を休ませてください。

人間の眼は元来、
遠くは連続的に見ても大丈夫なのですが、
近くは連続して見るようにはできていないのです。


*5.パソコン用のメガネを作る

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