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ウスカルサイズの複式跳ね上げメガネ、
キャトルの44□22とは
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マグネットを使った
複式の跳ね上げオリジナルフレーム
のウスカルサイズ



当店アイトピアが参画する、

次世代の跳ね上げメガネを考える
跳ね上げメガネ研究会から、

初めての複式跳ね上げの
オリジナルフレーム「キャトル」が登場。
そしてウスカルサイズを意識して
44□22サイズを作っています。

当店の複式跳ね上げメガネフレームについてはこちら
複式跳ね上げ(固定式)メガネ

オリジナルで
初の複式跳ね上げフレーム
そしてウスカルサイズの
キャトル44□22とは



メーカー参考小売価格 ¥36000+消費税


当方のオリジナル跳ね上げフレームで
初となる複式跳ね上げのモデルとなる、
「キャトル」と名づけられた眼鏡フレーム。



Quatre(キャトル)
という、このフレームの名称は、
「4(クアトロ)」という数字が示す通りの
複式跳ね上げメガネのレンズの枚数
「4」から来ています。


このフレームの特長は、
以前に当方よりリリースした
オリジナル跳ね上げメガネフレーム
「レゾル」と同じものと、
今回のキャトル独自のものの両方があります。


〜レゾルとキャトルに共通する特長について〜
1)
マグネットにくっついている
前部フレームを指で軽く前に押すだけで、
回転部にビルトインされたスプリングにより
前部のフレームが
パチンと小気味良く跳ね上がります。

2)
前部フレームを下ろした状態で
このメガネをかけて、たとえ激しく動いても
フロント部の左右の端に取りつけられた
マグネットが、フロント前部フレームを
見事にピタリと安定させているのです。

普段はマグネット(磁石)によって、
前部のフレームは確実に固定されていて、
必要なときに実に簡単にフリップアップ。


〜キャトル独自の特長について〜
A 跳ね上げ複式で良い物がないから我々が作った
これまでの経験では、
ハネアゲメガネを使用されるかたの大半は
単式を使用されるのですが、
中には複式でないと用が足りないかたもおられます。
しかし複式では良い物が非常に少なかったので、
我々が商品化したのです。

B 累進レンズも余裕で入る
我々のこれまでの経験では、
ハネ上げメガネに累進レンズを入れることも
けっこうありましたので、キャトルではレゾルよりも玉型の天地サイズを
深めに設定(30mm〜32mm)しました。

C 強度近視にも対応サイズを
複式跳ね上げを使う人の中には、強度近視の人も少なくないので、
強度近視のレンズを入れても厚みが目立たないように
玉型サイズ44ミリのものを特別に用意しました。

D 単複両用に使える
キャトルは後ろのほうにレンズを入れないで、
単式ハネあげメガネとしても使えますので、
レゾルでは顔に比べて少し大きすぎるというかたは、
キャトルの単式使用をおすすめします。


スマートで機能性を感じさせる外観
(画像は44□22サイズのカラー1 シルバーマットです)



フリップアップ、
マグネットを利用した機構となっています。
(画像は44□22サイズのカラー1 シルバーマットです)



前部のフレームと、メガネ本体は一体感をもって融合。
(画像は44□22サイズのカラー1 シルバーマットです)

サイズは、ウスカルサイズとしては、
44□22を製作し、

強度近視のメガネを薄く軽くできるウスカル対応サイズの
キャトル44□22として
堂々のリリースとなっています。



色の展開は


44□22サイズは、
3種類の色バリエーションがあります。

明るいシルバーマット、
さわやかなウスチャマット、
シックなブラックマット、
の3つです。

レンズを薄く軽くするのに適したサイジングで、
日本人の顔のやや小さめから標準的な大きさを
うまくフォローする大きさです。


キャトル(44□22)
カラー1 シルバーマット
カラー2 ウスチャマット
カラー3 ブラックマット


カラー1のシルバーマット
清潔感のある端正な色です。
(画像のキャトルはサイズ44□22です)



カラー2のウスチャマット
明るめのさわやかな薄茶色です。
(画像のキャトルはサイズ44□22です)



カラー3のブラックマット
シックなカラーです。
(画像のキャトルはサイズ44□22です)
キャトル 44□22

↑ カラー1 シルバーマット


↑ カラー2 ウスチャマット


↑ カラー3 ブラックマット

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