Ti-feel CHAO(ティフィール・チャオ)について
「メガネをかけると、メガネ顔になってしまう。どうしたらいいんだろうか…」
こういう悩みって、女性であれば誰もが持つものですよね。
メガネをかけるとメガネ顔になる… メガネをかけるとメガネ顔になる…
困った問題ですね。
しかしながら、です!
町中を歩いているとごくたまに、
メガネをかけているのにメガネ顔になっていない人が目の前に現れます。
まるで顔や体の一部として、一体となってしまっているような。
要するに「すごくなじんでいる」ということなのですが、
こういうメガネのかけこなし術を身につけている女性は、とても少ないものなのです。
ではいったい、どういうメガネをかければ、そんなかけこなしができるのか、
その答えはこれです。↓

↑
ティフィールのチャオ。女性の顔に馴染むメガネです。(画像をクリック)
ここまでくればもう、理屈ではない… このフレームのデザイン性は繊細にして大胆であり…
女性の目をギリギリの大きさで縁取(ふちど)ったかと思うと、
ある種の錯覚効果によって目の瞳の大きさを大きく見せてしまう。
そのような不可思議な魔力を持つ眼鏡フレームが、このティフィールのチャオなのです。
“レンズ部分のサイズ取りが小さくてコンパクトにまとまっている”
ために、
そのフレームの小ささとの反作用で目が少し大きく見えて、
それで魅力が増して見える。
ということなのです。
俗に言う対比効果というものですね。
とにかく結論としては…
このメガネをかけると俗に言う、目で殺す人に見えるということなのです。
終 |
Ti-feel(ティフィール)
のコーナーの目次に戻る
トップページ
大阪府・メガネのアイトピア に戻る
| この手作りホームページは、大阪梅田の眼鏡店
アイトピアの製作です。 |
メガネのアイトピア店長・岡本隆博は、 全国の眼鏡屋さん向けの技術教育を行っております
大阪発・眼鏡学とは (日本眼鏡教育研究所) |
|