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クラシコ・リベルトの
ケーブルタイプの腕の
丸メガネは
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クラシコ・リベルトの
ケーブルタイプの腕は




クラシックな丸メガネフレーム、
しかもフチなしの伝統的丸眼鏡、

「クラシコ・リベルト」の、
ケーブルタイプの腕のモデルの
ご紹介です。



ケーブルタイプ!


メーカー参考小売価格 ¥31000+消費税


クラシコ・リベルトの「リベルト」というのは、
自由という意味で、

レンズ一枚の大きさや形状を
さまざまに作ることができるという
個人対応力の非常に高い丸メガネです。

見本のレンズは横幅40ミリに作っていますが、
サイズは変化させて作ることができます。


腕は伝統的なメガネに見られた、
ケーブルタイプ。

別名「縄手(なわて)」とも呼ばれるこの腕は、
ヨーロッパの国々で古来、
一部のメガネに見られた腕のスタイルです。





Classico Liberto
の文字が



はるか昔の眼鏡の型のひとつとしてあった
一山ケーブルフチなし丸メガネ
というカテゴリー名のメガネを、
最新の技術で現代によみがえらせました。

従来の縄手は、
・途中で折れやすい、
・縄の部分が伸びてしまいやすい、
という問題点がありましたが、
このフレームは腕にベータチタン(途中接合なし)
を採用することにより、
それらの問題点を克服することに成功しました。




ケーブルタイプの懐古的なタイプのメガネは、

かなり上手なフィッティング調整がなされなければ、
掛けごこちの良いメガネとはならないもの・・・・


このフレームでは、製造段階から、
うまくフィッティングできることを
前提として設計・企画していますので、
その点でも抜かりはありません。

丸眼鏡の販売店のベテラン技術者による
フィッッティングによってうまく耳に掛かっている
縄手のメガネは、スポーツなどで汗をかいても
ずり落ちがありません。





最初から、頭を包みこむ発想で設計された、
ケーブルタイプの腕パーツ


2つの色がありますが、
どちらもツヤを落とした、
ヘアライン仕上げによる
上品で高級感にあふれたカラーリング。



サイズ展開は、
(40)□24 と (40)□30 の、
2タイプとなっています。

ほとんどの日本人の顔のサイズを
フォロー。


クラシコ・リベルト サイズ展開

(40)□24
(40)□30

*レンズサイズの(40)は、自由に調節可能



腕の先まで
ヘアライン仕上げ




カラー紹介



「クラシコ・リベリト」は、
2色展開となっています。






色名は次のとおりです。


カラー1  シルバーグレー

カラー2  シャンパンゴールド







ひとつめにご紹介の色は、
シルバーグレーです。

ベーシックなグレーカラーで
ヘアライン仕上げの質感を持たせています。

金属的なツヤと、マット感を両立。





シルバーグレーです





ふたつめにご紹介の色は、
シャンパンゴールドです。


黄色味をやや抑えた品のよいゴールドカラーに、
ヘアライン仕上げで、
やわらかな高級感を演出。





シャンパンゴールドです




ちょっと大きいサイズは


クラシコ・リベルトには、
2種類のサイズがあるのですが、

上でご紹介したモデルは
小さいサイズの
(40)□24となります。




こちらにてご紹介は、
(40)□30の、ちょっと大きいサイズ。

小さな顔向けの丸メガネが
ちまたでよく見られる中、
当店では少し大きめの日本人の顔にも対応した
絶妙なサイズの丸メガネを用意しています。





ちょっと大きいサイズ
(40)□30のサイズです




シルバーグレーです



シャンパンゴールドです

玉型は伝統的な「真円」なので、
眼の錯覚でわずかに
縦長の楕円に見えます。
ご希望によっては、
一見真円に見える「疑似真円」に
アレンジすることもできます。

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