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「ロステッド」は、
大きいメガネのハイセンスなセルフレーム
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「セルフレーム」というジャンルで、
大きいメガネは、どこまでカッコよくなれるのか。

限界に挑戦した、
大きいメガネ研究会
オリジナルフレーム「ロステッド」が完成です。

スクエアフレーム・タイプの
大きいメガネで、スマートにしてシャープ。

シルバー・アクセサリーの装飾品を思わせる、
鋭角的なフォルム、カッティングにこだわった
自信作となっています。



大きいセルフレーム、
オリジナルフレーム
『ロステッド』が完成しました



メーカー参考小売価格 ¥30000+消費税


このロステッドは、
「銀製品のようなシャープネス」
を取り入れた大きいメガネということで、


ハイセンスの中にもひとくせある、
高級感とハードな雰囲気
目指しています。


それでいて、
シャープな造りと、
遠近両用でも対応するレンズ上下幅を
両立させています。




「銀製品のようなシャープネス」
を取り入れた大きいメガネ
(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)



シャープな造りと、
遠近両用でも対応するレンズ上下幅を両立

(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)


サイズは、
レンズ一枚の横幅が
60mmで、
鼻幅が18mmということで、

60□18

となっています。


フレームサイズ ロステッド

60□18
(フレームPD78)
フレーム総横幅 158mm
天地33ミリ 乾燥アセテート製


レンズサイズが大きめなのに比べて、
フレーム総横幅は 158mm とやや少なめ。

フロントの両サイドの「智」という部分の長さを
短めにデザインしたため、
そうなっています。

その分、腕の開きを広めにしていますので、
かけた時に圧迫感は感じないと思います。




フロントの両サイドの「智」という部分の長さを
短めにデザイン

(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)



腕の開きを広めにしていますので、
かけた時に圧迫感は感じないと思います

(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)


特筆すべきは腕(テンプル)のデザイン。
大きいメガネとして、
フィッティング性能と耐久性を両立させた

上下段差式
ビンテージタイプの腕


のデザインを採用。




色使いを問わず、
多すぎず少なすぎずの
絶妙なボリュームバランス。


そしてさらに、
最大級のフィッティング性能の追求
を成功させているところも、
こだわりのポイントとなっています。




色使いを問わず、多すぎず少なすぎずの
絶妙なボリュームバランス

(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)




最大級のフィッティング性能の追求
(画像は 黒 M59-551 です)



ロステッドは、
5色の色展開です。


色構成
カラー番号
H12-231
ミッドグレー流れ
カラー番号
M59-551
ブラック
カラー番号
NDX702
ダークブラウンデミ 
カラー番号
J2879
ダークレッド流れ
カラー番号
VH140
バラフササ柄


今回、代表となるのは
ミッドグレー流れ (H12-231) です。

このロステッドの
シャープネスなフォルムに
うまく調和する、
ミディアム(中間的)な濃さのグレーの
横流れです。適度な透明感を持ちます。




このロステッドの
シャープネスなフォルムにうまく調和する

(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)



ミディアム(中間的)な濃さのグレーの
横流れです

(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)


次はおなじみ、ブラック (M59-551) 。


ロステッドの静謐(せいひつ)なイメージを
一直線にあらわす黒は、
メガネの中のザ・メガネともいえる、
王道の色となっています。



かっちりとした硬質感に、
ピアノの表面のようなクール感。

セルフレーム特有の角張り感に、
スクエアフレームの持つ重厚感。



さまざまな表情が、
このロステッドの持つ
圧倒的存在感を
如実(にょじつ)に伝えています。



レンズとレンズを結ぶ中央部、
ブリッジと呼ばれる部分は、
適度なボリューム感を持たせ、
充分な強度を確保。



両サイドの「智」には、
耐久性の高い丁番とテンプル(腕)を
搭載しないといけないため、
じゅうぶんな太さを設定。

その太さがまた、
この「ロステッド」の重厚感・高級感に
つながっていると思われます。




ロステッドの静謐(せいひつ)なイメージを
一直線にあらわす黒

(画像は 黒 M59-551 です)


かっちりとした硬質感に、
ピアノの表面のようなクール感

(画像は 黒 M59-551 です)


セルフレーム特有の角張り感に、
スクエアフレームの持つ重厚感

(画像は 黒 M59-551 です)


ブリッジと呼ばれる部分は、適度なボリューム感を持たせ、
充分な強度を確保

(画像は 黒 M59-551 です)


両サイドの「智」には、耐久性の高い丁番とテンプル(腕)を
搭載しないといけないため、じゅうぶんな太さを設定

(画像は 黒 M59-551 です)


その太さがまた、この「ロステッド」の重厚感・高級感に
つながっていると思われます

(画像は 黒 M59-551 です)


そして期待のカラーといえる、
ダークブラウンデミ (NDX702) .。


これまで、当方のオリジナルで
採用してきたブラウンマダラ柄の中でも
かなり濃い目。

コントラスト…濃いと薄いの差は標準ですが、
濃い部分が多いという、
クールな色みをチョイス。


銀細工のような、
ハードな雰囲気を持つ
このロステッドには、
抜群の相性を誇る色合いです。



茶色マダラは茶色マダラでも、
最適なコントラストと濃さをチョイスする。

このわずかにできる差が、
大きなセンスの差となって、
セルフレームのスタイリングを
決定づけます。



うっそうと生い茂る
深緑の森からこぼれ落ちる
木漏れ日のような、
コゲチャと薄茶の濃淡。

芸術的なまでの
この「ロステッド」のフォルムとの
相性を示しています。




そして期待のカラーといえる、
ダークブラウンデミ

(画像は ダークブラウンデミ NDX702 です)


ブラウンマダラ柄の中でも
かなり濃い目

(画像は ダークブラウンデミ NDX702 です)


コントラスト…濃いと薄いの差は標準ですが、
濃い部分が多いという、クールな色みをチョイス

(画像は ダークブラウンデミ NDX702 です)


うっそうと生い茂る深緑の森からこぼれ落ちる
木漏れ日のような、コゲチャと薄茶の濃淡

(画像は ダークブラウンデミ NDX702 です)


芸術的なまでのこの「ロステッド」のフォルムとの
相性を示しています

(画像は ダークブラウンデミ NDX702 です)


ダークレッド流れ (J2879)

薄暗く透き通る、
かなり濃い赤色。



わずかな流れ模様により、
赤系統の色であることがわかるトーンですが、
ダークな質感が黒にも近い深みあるイメージ。


このダークレッドは、
銀細工の文化に親和性を持つ、
「黒と赤」の色のうち、
特に濃い赤を採用することで、
ムーディ−でハードボイルドな雰囲気を
出すことに成功しています。


スクエアのシャープなラインと
抜群の相性。


この色は、質感レベルでロステッドのシェィプと調和し、
素材感に高級感と
深みある重厚感を手に入れています。




薄暗く透き通る、
かなり濃い赤色

(画像は ダークレッド流れ J2879 です)


ダークな質感が黒にも近い深みあるイメージ
(画像は ダークレッド流れ J2879 です)


スクエアのシャープなラインと
抜群の相性

(画像は ダークレッド流れ J2879 です)


ダークな質感が黒にも近い深みあるイメージ
(画像は ダークレッド流れ J2879 です)


この色は、質感レベルでロステッドのシェィプと調和
(画像は ダークレッド流れ J2879 です)


素材感に高級感と
深みある重厚感を手に入れています

(画像は ダークレッド流れ J2879 です)


バラフササ柄 (VH140)

かなり濃いめのブラウンと、
かなり明るめの「キハク」の混合カラー。
横流れ模様のため、若々しいイメージです。



このバラフササ柄は、
濃いところと薄いところのコントラストが強いですので、
保守的な形状のモデルよりも
革新的・先鋭的なモデルのほうが
よく似合う色使いです。

「とがったスタイル」のロステッドに
うまく合う柄となっています。



この「バラフササ柄」(VH140)が、
抜群にうまくハマるフォルムのフレームは、
実はそれほど多くありません。

鋭角的なスタイルの魅力を持ち、
男らしさを持ち、
すこし土くささを感じさせる、
伝統美も併せ持った形状のモデル。



「ロステッド」(Losted)のモデル名は、
「ロスト(Lost)」(失われた)と、
過去形(…ed)の組み合わせによる。

失われていた、
正統派の鋭角的スクエアフォルムの
メガネフレーム
という意味です。



テンプル(腕)の鋭角度合いと、
フロントの鋭角度合いの調和も、
うまく果たしています。





かなり濃いめのブラウンと、
かなり明るめの「キハク」の混合カラー

(画像は バラフササ柄 VH140 です)


このバラフササ柄は、
濃いところと薄いところのコントラストが強いです

(画像は バラフササ柄 VH140 です)


「とがったスタイル」のロステッドに
うまく合う柄となっています

(画像は バラフササ柄 VH140 です)


鋭角的なスタイルの魅力を持ち、男らしさを持ち、
すこし土くささを感じさせる、伝統美も併せ持った形状のモデル

(画像は バラフササ柄 VH140 です)


失われていた、
正統派の鋭角的スクエアフォルムのメガネフレーム

(画像は バラフササ柄 VH140 です)


テンプル(腕)の鋭角度合いと、
フロントの鋭角度合いの調和も、うまく果たしています

(画像は バラフササ柄 VH140 です)

ロステッド
各サイズの各カラー紹介


(画像は ミッドグレー流れ H12-231 です)



(画像は 黒 M59-551 です)




(画像は ダークブラウンデミ NDX702 です)




(画像は ダークレッド流れ J2879 です)



(画像は バラフササ柄 VH140 です)
写真撮影者 : 白い背景の画像は、オプティック・オベロンさんのご協力です
(それ以外の画像はアイトピア撮影です)

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